開いている検証用の見積CSVだけを読み取って、日本語で確認結果を出してください。 この段階ではファイルの編集・保存・削除・外部への共有はしないでください。 1. 見出しを除く案件数を数える。 2. 入力済みの見積額だけを合計し、金額が空欄の案件IDを挙げる。 3. 状態別の件数を示す。 4. 同じ顧客名でも案件IDが違えば別案件として扱う。重複削除しない。 5. 空欄の金額や状態を推測しない。読めないセルは未確認とする。 6. 並べ替えるならどうするか、実行せず提案する。 最後に、確認したファイル名・元の案件ID一覧・未確認の項目を示してください。